2017年10月06日

気候

どうもこんばんは
すっかり冷えてきましたねぇ
岩木山は去年よりも早く例年でいくともっと早い!
とか。

何かで読んだものだと、温暖化は氷河期の前触れで、
暖かかくなる→海水温が上がる→水蒸気増える→大雪
を繰り返して、最後の「大雪」の量と残雪が増えるため、
氷河期になるのだとか。
数年前から季節風の蛇行も激しくなり、今年は北は暖冬
(といっても零年通りなんでしょうがw)
東京らへんは寒気が流れ込んで、大変なことになるかも!?
とか言っていましたねぇ。

先日、プエルトリコを襲ったハリケーン「マリア」の温帯低気圧が
今は、ノルウェーだったかな?そこで寒気とのぶつかりで、
突風被害が出ているとか。
地球は丸いので繋がっているなと実感するのが、
朝のBSニュースで冬になると「北極からの寒気の流れ」を
北半球で見せてくれるのですが、それを見ていると、大体大雪の
予測がつきますねぇ。
だからといって対処の仕方はあまりないのですがw

なんにせよ、車がすれ違えない程の大雪にならなければ
こちらに住んでいる人たちにしてみれば、一安心なんですけどね♪

さて、先週の例会に参加してくれた弘大将棋部の子が
ここのブログをたまに見ていると言われました。
思えば、去年あたりから、青森の方に言われて、ほぼ毎週更新していますが
やはり、活動してるという報告は大事ですねぇ

っといいながら今週はお天気の話しかしていませんがw

一応参加人数の方はHPの方に記載させていただいてますが、
最近はでは前半組(4時〜7時)
     後半組(6時〜9時)
と分かれている感じですね。

前半は子供達多め
後半は大人多めといった感じでしょうか。

今年から会場を移動したタイミングで参加者が増え、
新規のお子さんも、定期的に来てくれる子が3〜4名増えたのは
とてもありがたい事でしたねぇ。
自分がどれだけ力になれているかわかりませんし、
毎週考えながらやっていますが、
今年の例会も残り10回ほどなので、
しっかりやっていきます♪

とりあえず、詰将棋のプリントを作らないとw

posted by reirou777 at 19:55| 青森 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月28日

早寝早起

おはようございます。
本日は曇り、ちょっと肌寒くそろそろ
日中でも室内で長袖着ています。

さってちょっと多忙になり
朝5時半起床就寝10時半めどにした一週間でしたw
起きてすぐ動けないので、ちょっと布団でゴロゴロしたり
動く前にストレッチしたりとするので、
余裕持って動こうとはしていますね。
なので、昨日の将棋の集いではもう眠くて頭が働きませんでしたw
眠気と言えば、羽生先生がデビューしたらへんのお話で、
対局相手のベテラン棋士の方が感想戦が長いと有名な
方だったらしく。
深夜に終盤の感想戦をしていたところ、ベテランの先生が
指す手指す手に、羽生先生が夢うつつながら、
全て最善手で打ち取っていたという話を読みました。
いやはや……睡魔と戦いながらでも、身に付けた
終盤力で一目で打ち取れるのは流石と言いますか、
それ以上ですね♪

俺ももうちょっと時間を有効活用しないと。

お知らせとしては、10月14日の例会は
会場を稔町会館で行います。

現在 お子さんの参加者がほぼ変わらず。
小学生のお子さんが平均5〜6名といった感じでしょうか。
中学生も熱心な子が3〜4名参加いただいております♪

どうぞご興味あるかたは一度お越しくださいませ♪

さって、ここ一週間棋界の様子すら追えていないので
今日はこれにて、自分も片付けないといけない仕事をしてしまいます。

posted by reirou777 at 11:15| 青森 ☁| Comment(0) | 将棋、気になる局面。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月21日

今年の将棋駒 其の三

どうもこんにちは

ここ数日忙しく……気づいたら五日ほどたってましたw
今週の詰将棋が間に合うか怪しいなぁ
今夜はネット友達同士のリーグ戦があるので
ちょっくら気合い入れて準備する予定なので。

おそらく、こちら三間飛車対居飛車穴熊になると見ていますが、
中田功七段の対穴熊棋譜を並べてまだ40局程度ですが、
なんとなぁく形と筋は覚えてきましたねぇ
感覚的には、端攻めが通れば勝ち
変更して居飛車の飛車を狙う筋はちょっと
難しい……といった感じでしょうねぇ。
もっとも……自分の棋力程度であれば秒読みで
どうなるかわかりませんしねw
高段の友達には終盤キッチリ詰まない筋に玉を
寄られて足りませんでしたがw

さて今年の将棋駒最後の品

書体 淇洲
木地 島黄楊柾目

個人的にお願いした駒になります。
何故この書体かというと……
升田幸三先生が影水作の洲を愛用していたと
読んだ記憶があるので、自分もいつか同じ書体で一組
欲しいと思っていたからですね。
少しでも、先生の見た麓の景色まで近づかなければです♪



将棋駒キシュウ01.1.jpg


将棋駒キシュウ02.jpg


将棋駒キシュウ03.jpg
posted by reirou777 at 16:40| 青森 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする