どうもこんばんは
先日までの熱波が一転
涼しさ通り過ぎて肌寒さを感じる今日w
よく彼岸を境に季節が変わると言われてますが
もう、こまめに天気予報チェックして備えないとですねぇ。
高知の友達もずっと大雨の警報が鳴りっぱなしだそうです。
W杯は惜しくも敗退してしまいましたが、
良い物を見せてくれました♪
フランスW杯で最後に中山選手が意地の1点から
20年
ようやく”日本サッカー”が何たるかが形作られるのかもしれませんね♪
いろいろと好対局も目白押しの一週間
さきほど真夏の王位戦第一局が終了しまして、
菅井王位が先勝しましたね♪
といってもちょっと詳しく棋譜をみていないので
これから並べなければw
将棋ウォーズでは、「将棋めし」作者の松本渚先生
イラストの高見叡王と山田久美女流四段のアバター
これは……個人的に凄く山田女流のアバターが欲しいので
ちょっと頑張りますw
高見叡王のは……正直とれる気がしませんw
しかし、ふと気づくと最近自分の事しか書いてませんでしたね。
支部リーグ戦修棋リーグの方は順調に消化してる方もいますが、
少しだけ改良が必要かもしれませんねぇ。
子供達も先月は自分が忙しくてはっきり見れていませんが、
少しずつ差が出始めている感じがありますね。
ここからどうやって住み分けして楽しく続けてもらえるか
考えどころですねぇ
最近再確認したことが、駒落ち(八〜七)でやっていると
挟撃の形が凄く大事だということですね。
王手は追う手で追いかけまわして入玉となると
詰まないのですが、少しそこに気づくのが難しんですよね。
もっとも自分もそれに気づくまでには相当かかりましたがw
後は、飛車角のみで攻めようとして
他の駒、特に桂馬をあまり活用しない事でしょうね。
これも難しくて、初心者のうちに桂馬を跳ねすぎて
すぐ捕まるので、おそらく跳ねる事を自重しているんでしょうが、
足し算の攻めで、どこに桂馬が跳ねれるかをイメージしにくいのでしょうね。
将棋30級までの目安があれば
12〜11級辺りに「桂馬の活用」
とあるかもしれませんね。
個人的には好きな個まではあります。
何せ逆転できる可能性が一番高い駒なので♪
青森県弘前市にある将棋の地域サークルです。
楽しくやってます!


